REGALO vintage watch

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CartierCartier

確実に最初で最後の究極のアイテム

今日まで夏季休業ですが、

本日掲載した究極のアイテム。

最初で最後の出会いとなるであろう時計は、

全てにおいて究極でした。

18金イエローゴールドのミニヴァンドーム。

ただ過去に入荷したものとは違い、

ラグとリューズにダイヤセッティング、

マザーオブパール(真珠母貝)の文字盤、

そこにプリントではなくアップライトのローマインデックスで装飾。

さらに純正の18金Dバックル…

 

全てのディティールが最高であり究極。

過去に見たこともなければ今後も見ることはできないでしょう。

こういう時計こそ「価値がある」と言えます。

 

こういう時計はもはや値段ではなく全てタイミング。

これ以上のものはきっと出てこないことでしょう。

いつの日か出会えたらいいけど、

そんな自信はありません(笑)

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